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遊べる?遊べる!クシャトリヤ紹介

こんにちは開発担当のK澤です。

先日より受注開始した「MOBILE SUIT ENSEMBLE EX02 クシャトリヤ」ですが元原型が手元に戻ってきたので、それを基に少しクシャトリヤの紹介をしたいと思います。

 

 

まずはサイズ感から。

 

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ザクがかるく見上げるくらいの身長です。ザクが約60㎜、クシャトリヤが角の先までで100㎜くらいなので結構な身長差があります。

 

 

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横に並べるとザクの頭が大体胸の高さくらいなので、サイズ差が感じやすいですね。羽1枚で通常弾のMS1体分くらいのサイズです。

 

 

 

 

図32
 

 

クシャトリヤは「4枚羽」と称されるほど羽が特徴的な機体なので、羽は大型に造型されております。羽の可動域も広く、およそ水平になるくらいまでは動かすことができます。

 

 

 

図4
 

 

もちろん羽を閉じて防御姿勢を取ることも可能。

 

 

図5
 

 

羽の先端部にある隠し腕の部分がジョイントになっており、こちらは取り外しが可能になっております。シルエット重視で飾りたいなんて時には外してしまっても良いかもしれませんね。

 

 

図6
 

 

取り外して逆さに付けることで延長ができるので、これを上手く使った拡張遊びもできそうです。

 

 

 

図72
 

更に、クシャトリヤはその大型サイズを再現するために「この機体のためだけの関節構造」を有しているため、腕をほぼ水平まで上げることができます。肩がほぼ90度まで上げることができるほか、肘の回転もスムーズなので腕周りの表情付けはかなり自由度が高いと言えます。

 

 

 

図82
 

 

横方向への可動に加え、前方向の可動はこの通り。肩の羽をつないでいるアーマー部分を上に押し上げることができるので、腕を前方に突き出すことも可能です。

重装備後の強度を優先するとなかなか可動の確保が難しくはありますが、クシャトリヤのイメージに合ったポージングはフォローできる程度に可動ができます。

 

 

 

 

そして、当然ながら各パーツは基本3mm径で接続されているため、組み換え遊びや組み付けの遊びができるようになっております。

 

 

うちのザクさんに少し実演をしていただくとこんな感じ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

図9
 

 

ザクさん「3弾でトライブースターが再現できると聞いて・・・・

※推奨はしておりません。

 

 

 

 

 

 

図10
 

 

 

まだ金型が出来ておらず検証できていないため、羽の内側と外側のパーツを接着にするのかそのまま嵌合で行くのか未定ですが、こういうなんちゃって再現もできるかもしれません。

 

 

これはなるべくできるようにしたいですね。

 

 

 

そして、いまさらですが・・・壊れてる羽逆でしたね。

 

 

 

 

ということで、どうやらまだまだ可能性を秘めていそうな雰囲気がありますが、クシャトリヤの紹介でした。

 

 

 

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そんなクシャトリヤですが、ただ今プレミアムバンダイにて好評受注中!

詳細はコチラ(http://p-bandai.jp/item/item-1000112975/

※準備数に達し次第、受付終了となりますのでご了承お願いいたします。

 

 

 

紹介文を書いていると、すごーい!とかたのし~!とかそういうテンションで記事を書いてみたくなる・・・流行って怖い。

 

 

 

今回は全方位攻撃が得意なモビルスーツのご紹介でしたが、次回も全方位攻撃が得意なモビルスーツを紹介予定です。

 

 

 

もうすぐ・・・届くんですよ。あの機体が・・・!

 

 

 

©創通・サンライズ

投稿日:2017.2.20
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ついに発売!ザクヘッドのこだわりポイントを紹介します

こんにちは。開発担当のトナリ(仮)です。

 

ついに発売となった「エクシードモデル ザクヘッド」ですが。このディスプレイが目印!見かけたらぜひチェックしてくださいね。

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ザクヘッドの紹介記事その2では、細部にわたって盛りこまれた、さまざまなこだわりポイントを紹介します!「球体!?」という初見のインパクトだけでなく、組み立てた後にもじっくり楽しめるアイテムになっていますよ。

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ゴロゴロゴロ…と球のままでも楽しい商品ですが、「球状態の際にも、いかに格好良く見せるか?」をテーマにデザインされています。

外装部分にもジオン軍エンブレムと型式番号や機械的なモールドを刻印しました。全体的に落ち着いたマットな質感にしつつも、刻印部分が目立つような加工を施して、高級感を演出しています。

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本体は成型色による再現ですが、間延びせずに程よい密度感になるよう、細かなモールドや意匠を各所に散りばめています。左側頭部には機体ごとにそれぞれ異なるマーキングを施しました。

 

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頭部ハッチとパイプ基部はオープンギミックが盛り込まれています。頭部ハッチ可動部にはクリックが仕込まれており、「カチッ」と開いた状態で固定することができますよ。
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内部パーツの一部にはメタリックグレーの塗装を施しています。細かい造形と相まって、メカニカルな魅力を楽しめる部分です。

 

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モノアイは、デザインが印刷されたシールの上にクリアパーツを貼り付けることで、奥行きのある質感を表現しました。さらに、外周にはホットスタンプにより金属的な質感をプラスしています。可動により表情付けもできるので、モノアイ回りの情報量はかなり多くなっていますね。

 

そんなこだわり満載のザクヘッド、他のガンダム系ガシャポンアイテムと一緒に飾っても楽しいですよ!

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それでは!

投稿日:2017.2.17
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【宣伝】モビルスーツアンサンブル&ガシャポン戦士 BOX販売のお知らせ&ちょっと小話

こんにちは。開発担当のK澤です。

今回は「モビルスーツアンサンブル」「ガシャポン戦士」のBOX販売のお知らせをさせていただきたいと思います。

 

まずは発売がスタートしている「ガシャポン戦士f01」から。

 

「ガシャポン」なのに「箱売り」とはこれいかに?という感じではありますが、ガシャポンの機械が置けないお店や、周辺にガシャポンの機械が無いエリアのお客様にも「ガシャポン戦士」を購入する機会を!という気持ちを込めて箱での販売も開始させていただきました。

 

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ガシャポン戦士f01の箱売りサンプルは以前の記事でご案内いたしましたが、PKGはこんな感じでガシャポンディスプレイのミニ版といった感じになっております。

 

中身はガシャポン版と同じモノになります。

 

 

 

今回、新情報として販売店舗一覧を更新させていただきました。

詳細はコチラ(http://gashapon.jp/forte/shop/list.php

※売り切れ次第販売終了になりますのでご了承ください。

 

 

 

 

<ガシャポン戦士フォルテちょっと小話>

ガシャポン戦士フォルテですが、12月にスタートした新シリーズ「モビルスーツアンサンブル」と合わせ各ラインナップに「通し番号」が付いております。

1弾の時点では1~6番の番号しか振られていないのでわかりづらいですが

 

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2弾からはこの通り、継続した「シリーズとしての番号」が割り振られているのがわかります。

是非フォルテシリーズコンプリートを目指してコレクションしていただけると幸いです。

 

 

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ガシャポン戦士フォルテ第2弾のBOX販売も予約受注中!

Amazon様ほかWEB販売サイト様にて予約受付販売中です。

 

 

 

 

そして・・・

 

 

 

モビルスーツアンサンブルでもBOX販売を行います!

 

 

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現在、第2弾BOX販売の予約受付中です。

Amazon様にて予約受付中!販売サイトも拡大予定です。是非ご予約頂けますと幸いです。

 

こちらも販売店舗が分かりましたら、情報公開をさせていただきたいと思います。

 

 

 

<モビルスーツアンサンブルちょっと小話>

モビルスーツアンサンブルで当初入れようと思っていた機体&仕様がいくつかあるのですが、こういうのを考えてましたというのを1体・・・。

 

■スタークジェガン(武器セットと合わせることでプロトスタークジェガンとコンパチ)

 

クシャトリヤと合わせたタイミングで販売して対決ごっこをするというのも考えてたりしたのですが、その弾のパーツと仕様がかなりジェガン寄りになってしまうためいったん見送りに。

 

 

シリーズが続いたらいつかでる気・・・しますね!

 

 

その時にクシャトリヤがあるときっと楽しいですよね。

 

 

あくまで可能性の話ですけどね!

 

 

©創通・サンライズ

投稿日:2017.2.16
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限界を超えて・・・!アンサンブル&フォルテ最新情報!

こんにちは。開発担当のK澤です。

今日は出し惜しみなしの全力で情報公開してしまいます。

 

いよいよ受注開始間近!「MOBILE SUIT ENSEMBLE EX02 クシャトリヤ」の画像を公開!

 

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この重量感!そしてアンサンブルならではのシルエット感!渾身の一品です。

 

サイズが通常弾を大きく上回るため、ジョイントパーツなどもこの機体のためだけに設計された独自のジョイントとなっております。

 

アンサンブルの性質上、可動性能よりも重装時の保持強度を優先というのは変わりませんが改造で可動域を増やしたりすると楽しいかもしれません。

 

当初は可動域を増やしまくってもはや「超可動!」とかやりたかったのですが、コンセプトとコスト感を守りながら商品化しようとするとさすがに無理が出過ぎてしまいました。

 

結果、基本コンセプトを守りつつ、クシャトリヤとしてのカッコよさを突きつめていく方向で商品進行。

 

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クシャトリヤ自体が作中で様々な武装を使いこなすタイプの機体ではなかったので武装に関しては比較的シンプルです。それだけだと少し武装によるシルエット演出が難しいため、ビームガトリングは汎用性の高い連結式にして、かつ4基付属にしました。

 

これだけでも少し【重装感】あるのではないでしょうか。

この2枚の画像だとわかりづらいですが、台座はネオジオンの紋章をあしらった独自のモノになっております。

 

 

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セット内容はこんな感じです。ファンネル、サーベル、ガトリング、開き手に専用台座という内容です。

 

 

価格は3,500円(税抜)

 

 

になります。

 

本当はベッセルングとリペアードの再現を盛り込みたかったのですが、どちらかを盛り込むだけでも5,000円を余裕で超えてしまうような試算となってしまい、泣く泣く今回はクシャトリヤ本体のみとなります。もしこの子が売れて、要望があればいつかこの辺もフォローしたいですね。

 

 

受注スタートは2/17(金)を予定しております。

 

 

 

ここで、プレミアムバンダイの価格の秘密を少しだけ・・・。

(フォルテ情報が気になる方はココを飛ばしてず~っと下まで!)

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<プレミアムバンダイ価格の秘密>

プレミアムバンダイの商品、通常品に対して少し割高な気・・・しますよね。

これは「プレミアム」であるが故の「仕様の高さ」と、通常品とは異なる「生産数量」に起因します。

 

仕様の高さで言うと、今回は「圧倒的な本体サイズのボリューム」がそれに該当します。従来のカプセルサイズでは絶対に再現できないサイズが故に、金型面数、成形材料、生産工程が多くなり、コストがぐぐっと上がります。圧倒的にコストのかかる「金型」は勿論ですが、材料費も意外とばかにならないのです。そして、材料費は毎年高騰の一途となっており、私達企画担当の「安く提供したい」という意思に対しての悩みの種のひとつにもなっております。

 

生産数量」は通常品とは劇的な差があり、これがかなりダイレクトに価格に響きます。これは、金型代や原型費、彩色マスク代などの「固定費」を何人で支えるか?という、コストの根本に繋がっております。

 

例えば、100万円の固定費を100万人で割ると、1人当たり1円を負担すればよいので、価格に大きな影響を与えません。これが10万人で負担することになれば10円、1万人で負担すれば100円、1000人だったら1,000円の負担になります。

 

通常弾の商品はそれこそ何十万個という規模での生産を行いますが、高価格帯の商品は数千個~数百個ほどだったりします。そのため大型商品の値段が高めになるのです。

 

過去の実績や、需要を読んで計画数を決めて、各コストを乗せたうえで商品として成立するかどうか?の検証を重ねに重ねて、できうる最大まで下げたところで販売価格が決定します。できうるだけ下げているため、計画数量を少しでも下回る受注だといきなりものすごい赤字が出たりするのが受注生産の怖い所でもあります・・・。

 

先日受注終了した「フルアーマーユニコーン」は2,700円で計画数量を超えて完売しておりますが、3,000円は絶対に切りたいという個人的な希望でかなり無理をしてしまっていて実は利益が全くでていなかったり・・・。

 

つまりのつまり、「プレミアムバンダイの商品が高い」というより「通常のカプセル商品が安過ぎる」というのが本音の所なのです。

 

他にも為替の問題など、コストがあがる方向のネタは尽きないのですが、とはいえ少しでも安く!少しでも買いやすく!より良いものを!提供するのが私たちの仕事だと思いますので、通常品と合わせ大型機体もできる限り値段を押さえて提供できるよう尽力していきたいと考えております。

 

 

そして、いつも利益が取れないくらい仕様を上げて怒られるんです・・・でも、もっともっと良いものを提供したいって・・・なりますよね。

 

ものづくりって・・・・難しい!

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

と、プレミアムバンダイの秘密を交えつつガシャポン戦士の新情報も公開!

3弾にラインナップされる・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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クスィーガンダム!

 

 

 

300円で・・・!

 

 

 

クスィーガンダム!

 

 

 

・・・これね、怒られる奴だ。贅沢すぎる。

 

 

もちろん大カプセルの予定です。

 

 

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横顔もイケメン。背中も妥協せずに大型に造型しております。

 

 

 

 

そして・・・。

 

 

 

 

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ミノフスキークラフト!

 

 

 

こちらは差し替えで再現予定です。

 

 

 

ふふ・・・限界を超えに超えてついにここまでやってしまいました。

 

 

 

 

もう後戻りはできない!

 

 

 

皆さんが付いてきてくれると信じて頑張ります(笑)

 

 

 

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一緒に並べたいペーネロペーも好評受注中!

 

こちらも宜しくお願いいたします。

 

 

ここからさらに全力展開する「モビルスーツアンサンブル」「ガシャポン戦士フォルテ」をお楽しみに!

 

 

 

<最後にもうひと情報>

いつも完璧なカムフラージュで、バレたためしがないスケッチの部分公開ですが、今回はもう少し難易度を上げてチラ見せしちゃいます。

 

 

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これと、ライバル機も商品化するつもりでおります。

 

この機体のバリエーションも網羅してしまおうかなと・・・。ちょっとコスト薄めなんじゃないの?と思われてしまうかもしれませんが、このタイミングに一気に出してあげないと商品化チャンスを逃してしまうかもしれない・・・という気持ちもあり、今回は一気に出すことに決めました。もちろん、それぞれ差別化を行うつもりです。

 

 

 

こちらもお楽しみに!

 

 

 

©創通・サンライズ

投稿日:2017.2.13
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驚愕のザクヘッド、現る!

はじめまして。企画担当のトナリ(仮)と申します。

 

本日は、発売直前!2月中旬発売予定の新商品

「EXCEED MODEL ZAKU HEAD(エクシードモデル ザクヘッド)」を紹介します!

 

この商品でまず特徴的なのは、なんと言っても自販機搬出時の形状!!

ガシャポン自販機に100円玉を5枚入れて回すと…。

 

ゴロンッ!!

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搬出口から「緑色の玉」が出てきました!?

なんと、通常のカプセル商品と違って、「カプセルそのものが存在しない」商品形態なのです!!

 

ビニール包装を取るとこんな感じです。
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ガシャポンカプセル各種と並べてみました。この状態でもすでに圧倒的な存在感を放っています。

 

 

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球状態から商品保護用のシェル(殻)を取り外すと、ぎっしりとパーツが詰まっています。

ミニブックがパーツの隙間に挟まっているという、なかなか見たことのない封入状態!?

 

中身のパーツをすべて取りだすとこんな感じです。%e7%b5%84%e7%ab%8b%ef%bc%92
保護用のシェルは右端の3パーツのみ。

外殻を構成する部分の一部は、台座や頭頂部パーツとして組み立てに使用します。

 

さて、さっそく組み立ててみましょう!!

 

 

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まずは本体の前後にあるパーツをグイーンと引き出して、

 

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モノアイユニットや頭頂部のハッチをパチパチッと組みつけて、

 

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パイプを連結し、最後に台座にセットして完成です。

(組立の詳細はこちらでも画像付きで掲載中ですので、

ぜひご覧ください。http://gashapon.jp/gundam/assembly/

 

 

 

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ドーン!とこんな感じで組みあがります。

ザクの細部のメカニック感を楽しみながら、あっという間に完成です!!

 

 

 

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一般的なガシャポンカプセルと、100円玉とのサイズ比較です。

シェル構造のアイデアにより、パーツを隙間なくみっちり詰め込み、組み立てた際にガシャポン商品の枠を超えたサイズ感を実現できました!

(パイプパーツを入れるスペースをどう捻出するかなど、設計が本当に大変でした)

 

なお、本日2月10日から「ヨドバシAkiba」6階のショーケースに商品サンプルが展示されています。

実物をその目で見るチャンス!ぜひチェックしてみてください。

 

といったところで、本日の紹介はここまで。

 

オマケ

 

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球状態で勢ぞろい。シャア小隊と黒い三連星。このまま飾るのも良いかも?

 

©創通・サンライズ

投稿日:2017.2.10
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