• 長い脚を垂らしてゆっくりと優雅に飛ぶアシナガバチとオーストラリアに生息する世界で最も危険なアリがアドバンスに登場!
  • いきもの大図鑑アドバンス アシナガバチとブルドックアリ -全4種- ●キアシナガバチ ●セグロアシナガバチ ●ブルドックアリ(ブラック) ●ブルドックアリ(レッド)
  • アシナガバチを、全長約160mmというビッグサイズで再現し、体の構造も細部まで忠実に再現しました。都会でもよく見かけるこのハチの魅力を、ぜひ間近でご覧ください。ブルドックアリを全長約160mmのビッグサイズで体の仕組みを完全再現しました。
  • この商品のカプセル版は新型自販機で発売されます。
  • LINEUP
  • キアシナガバチ 全長:約160mm 可動箇所:42箇所
  • 画像は試作品に彩色しているもので、実際の商品とは色味や模様は同じではなく変更になる箇所があります。
  • キアシナガバチ Polistes rothneyi
  • セグロアシナガバチ 全長:約160mm 可動箇所:42箇所
  • 画像は試作品に彩色しているもので、実際の商品とは色味や模様は同じではなく変更になる箇所があります。
  • セグロアシナガバチ Polistes jokahamae
  • よく似たキアシナガバチとセグロアシナガバチとの見分け方
  • ブルドックアリ(ブラック) 全長:約160mm 可動箇所:35箇所
  • 画像は試作品に彩色しているもので、実際の商品とは色味や模様は同じではなく変更になる箇所があります。
  • ブルドックアリ Myrmecia
  • ブルドックアリ(レッド) 全長:約160mm 可動箇所:35箇所
  • 画像は試作品に彩色しているもので、実際の商品とは色味や模様は同じではなく変更になる箇所があります。
  • ブルドックアリ(レッド) ※画像はイメージです。
  • 各部詳細
  • 複雑な形状を細部まで完全再現
  • アシナガバチ
  • 眼の再現 大アゴ 舌 腹柄節(ふくへいせつ) 腹部 脚びかぎ爪の形状 針
  • CTスキャンによる形状の完全再現
  • 動きを再現するための適切な素材
  • ブルドックアリ
  • 大アゴ 針の出し入れ
  • すべての脚は可動箇所が4箇所あり、アリの複雑な動きを再現することができます。
  • CTスキャンによる形状の完全再現 動きを再現するための適切な素材
  • 標本のCTスキャン:株式会社JMC CT生物図鑑 アシナガバチの彩色モデル作成:田中寛晃氏(C.S.Model Design) ブルドックアリの彩色モデル作成:三浦二郎氏(Count blue)
  • ※画像はイメージです。 ※画像と商品とは多少異なりますのでご了承ください。
株式会社JMC ホームページはこちら CT生物図鑑はこちら C.S.Model Design 気になる方は Count blue 気になる方は
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