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駒形情報局(仮)~スーパーブルーブラッドムーン~

こんにちは。開発担当のK澤です。

 

がきれいでしたね!

 

今週連続で更新の予定はなかったのですが「MOBILE SUIT ENSEMBLE06」の最終仕様が固まりましたので、告知いたします。


06弾では、事前にお伝えした通り「V2アサルト」がラインナップされるのですが、この子の調整が最後まで難航しました。

 

私としてはこの画像のセットで1種類にしたかったのですが、「ボリュームがあり過ぎてカプセルに入らないかもしれない」という問題が発生し、最後までカプセルに入れられる入れられないを検証しておりました。

 

結論・・・入りませんでした・・・orz

 

ボリューム面で頑張り過ぎましたね・・・。

 


5弾の「V2ガンダム」がこのボリュームで結構パンパンなのですが、ここに(シールドなどは外れつつ)アサルト用パーツが追加されるため本体だけでカプセルの限界を迎えてしまいました。

 

最終ラインナップですが、以下のようになります。


 

「V2アサルト」ライフルとシールドがないため設定画的な感じですね。武器セット組み合わせでフル装備にできるほか、5弾と組み合わせれば夢の「V2AB」を再現可能!

 


 



 

続いて「スターク・ジェガン」単体はクシャトリヤと組み合わせたいサーベル装備でのラインナップです。武器セットとの組み合わせで多彩なバリエーションで楽しめる機体です。これは複数欲しい!6弾の主役といっても過言ではないかもしれませんね。

 


 


 

続いて「ガンキャノン」武器セットと組み合わせることでスプレーミサイルランチャー装備にすることができます。

 



 

「ガンタンク」こちらは細かくパーツ分割可能な『遊べる』ラインナップとなっております。


そして、最後は「MS武器セット」いつもより彩色・パーツ共にボリュームがあり、組み合わせのバリエーションが多彩に!

 

 

MOBILE SUIT ENSEMBLE06のWEB受注は各WEBショップにて今週~来週よりスタート予定です

前回に重ねてですが、WEBでのご注文は「ボックス版」をお願いします。

 

 

 

そして、来週載せようと思っていた7弾の・・・・

 


「リ・ガズィ」です。イケメン・・・!

 


 

「ガンダムMk-Ⅱ」も最終FIXしました。

 


1弾のガンダムと一緒に1枚。うん、かっこいい!

 

もう1体のモビルスーツは半端なく手間をかけました。修正回数も半端なかったです。

 

本当に申し訳ない・・・!と思いながらも「ここやっぱりこうしてください」とか「ここもっとこうしてください」的な修正をお願いしまくってしまいました。

 

結果、必ず皆様に喜んでいただける逸品に仕上がったと自信を持てる原型に仕上がっております。

 

 

 

 

・・・・が、今回はここまで!

 

 

続報をお楽しみに!

 

 

ちなみに、こんなのも原型スタートしております。

 


いつものクイズ形式だと芸がないので、パズル形式にしてみました。

 

これがあるってことは・・・・?

 

こちらも続報をお楽しみに!

 

(C)創通・サンライズ

投稿日:2018.2.1
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駒形情報局(仮)~進行中~

こんにちは。開発担当のK澤です。

本日は開発中のテストショットが届いたのでご紹介!

 


『MOBILE SUIT ENSEMBLE06』より「スターク・ジェガン」。まだ最初のショットですが、なかなかイケメンに仕上がりそうな雰囲気が早くも出てますね。


 

武器を構えて1枚。武装に関しては申し訳ないのですがどの機体も肉抜きがはいっております。これに関しては、コスト削減というわけではなく(その意味もなくはないですが)、この肉厚を1パーツでは成形できないためヒケ(成形材がうまく流れ込み切らず、へこんでしまったり成形不良が起きてしまう現象)防止で行っております。

 

1弾のバズーカは筒部分が2パーツ構成になってたりするので肉抜き無しなのですが、昨今のパーツもりもり状態だと2パーツに分けると金型に入りきらないので、ここは武器のバリエーションが多いほうが楽しめる、と割り切っております。特に6弾はスターク・ジェガン用パーツにガンタンク・ガンキャノン・V2A用にと、武装がとにかく多いので。

 

それでいうと7弾もボリュームありすぎなのと、8弾はもうどうしよう状態ではありますが

 

 

・・・と、8弾の開発に着手したという新情報を少しだけバラしながら次の画像を見ていきましょう。

 


肩部の追加パーツはPVC(ゴム素材)でできているため、ちょっとなんちゃってではありますが、バズーカ構えつつ肩部パーツもつけたフル装備状態にもできます。持ち手を浅く持てばなんちゃってでなくてもバズーカは構えることが可能です。

 



プロトタイプに換装しつつ、バズーカの脇持ち。腕をいったん外して、バズーカを持たせてから腕をはめ込むことで脇にバズーカを挟むこともできます。

 

今回は銃口部分が露骨に拡張を推奨するような形状になってますね!

 


「ガンタンク」はこんな感じです。バラしてパーツとしてもよし、重武装にしてもよしな遊べる一品になっております。

 


よく見るとコックピット部分の造形が入っているのも細かいこだわり・・・・。

 


続いて「ガンキャノン」成形色だけでも結構それっぽいですね。

 


全部乗せするとなんか強そう・・・。

 


この3体がついに並ぶ時が来ました。

 

アンサンブル06は箱売り版の受注を近日開始予定です。

ネット注文は箱売りで・・・お願いします!

 

と、全力のお願いをしつつ、もう1品届いております。

 

 


「ガシャポン戦士EX04 ナイチンゲール」です。密度感が素晴らしい。

 


正面から1枚。


背面は細かくバーニアやプロペラントタンクが配され、こちらも高密度で再現されております。「サイコ・ガンダム」や「クィン・マンサ」はパーツを大きく造形し、サイズ感での迫力を出すためにコストをかけておりますが「ナイチンゲール」は細かいパーツを一体化成形せず、細かく分割して成形することでより密度感を演出するという部分にコストをかけております。

 

ナイチンゲール、好評受注中ですので是非ご注文いただけますと幸いです。

http://p-bandai.jp/item/item-1000121618/(受注ページはコチラ)

 

たくさん・・・買っていただきたい!

もう間もなくクィン・マンサもお届けになりますので、ご購入いただいたお客様はこちらもお楽しみに!

 

来週はC3香港のため不在にするのでブログ更新できるかわかりませんが


ここら辺の情報を公開しようかなと!

 

マーク2だけで何回修正をお願いしてしまったかわからないくらい修正かけまくってしまったけど、間もなく原型アップ予定です。

 

こちらもお楽しみに!

 

(C)創通・サンライズ

投稿日:2018.1.30
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駒形情報局(仮)~つまりハサミ討ちのかたちになるな~

こんにちは。開発担当のK澤です。

本日は皆様に少し申しわけのない話をしなければなりません・・・。

 

1月下旬の発売を予定しておりました「ガシャポン戦士f05」ですが、需要数量があまりに多く生産が間に合わず2月上旬の展開と変更になりました。

(当初計画は一部先行1月下旬、先行分以外2月中旬)

 

展開予定時期が1月30日前後→2月10日前後になります。

 

第5弾はその豪華さも手伝って、国内外合わせての総生産数が200円の時のNEXTを上回る勢いとなっており、生産調整に折り合いをつけることができませんでした。

誠に申し訳ございません。

 

そして、2月下旬発売予定の「MOBILE SUIT ENSEMBLE05」に関しては、開発を先行して行えていたため、発売タイミングが2月上旬に早まります。

 

ガシャポン戦士は後ろ倒れながら開発進行し、アンサンブルは前倒しながら開発進行する

つまりハサミ討ちの形にn・・・

 

ガシャポン流通は「発売月」と大まかな展開タイミングはあるものの、「発売日」という概念が存在しないため(店舗によって展開タイミングが異なります)

 

最速日程がそれぞれ

 

■MOBILE SUIT ENSEMBLE05 2月6日前後

■ガシャポン戦士f05      2月10日前後

 

となり、最速日程がかなり近くなってしまいます。

期せずして2月はガシャポンガンダム展開が激熱の月となります。

 

捉えようによってはまとめて買えるから交通費が浮くとかポジティブにとらえられなくもないですが、お財布にやさしくない展開スケジュールとなってしまい誠に申し訳ございません。

 

是非とも今から100円玉の貯蔵をお願いできますと幸いです。

 

お詫びとなるかはわかりませんが、もう少し先に公開する予定だった新情報を解禁いたします。

 

 

 

まずはガシャポン戦士より。

 


 

6月発売予定の第6弾のラインナップを一挙公開!

ついに「武者頑駄無」もラインナップされ、武者シリーズもますます充実です!

 

そして、検討中のラインナップとして

 


「ストライクガンダム」

 


「ゲイツ」

 

などを検討していたりします(あくまで検討段階ですが・・・)

 

 

導入できるかどうか未定&導入できるとしても8弾以降かなという感じではありますが

組み立てやすさUP&何かいろいろ使える可能性を秘めた?ジョイントの新機構も検討していたりします。

 


※検討試作段階です。検証には1弾の「Hi-νガンダム」を使用しております。ラインナップとして入れる予定ではありません。

 

 

 

 

モビルスーツアンサンブルに関しては


「ガンダムMk-Ⅱ」


「リ・ガズィ」

 

などをラインナップ予定です。

 

ラインナップ予定の機体からさらに連想されるラインナップなどもあるかもしれませんが、それは今後のお楽しみ・・・。

 

両方を購入いただいているお客様にはタイミングが近づいてしまって誠に申し訳ございませんが、どちらもまだまだ継続していくつもりですので是非とも2月の「ガシャポン戦士f」&「MOBILE SUIT ENSEMBLE」をよろしくお願いいたします。

 

 

(C)創通・サンライズ

投稿日:2018.1.17
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駒形情報局(仮)~パズル~

あけましておめでとうございます。開発担当のK澤です。

本年もよろしくお願いいたします。

 

さて、新年始まりましたが、2月からの中国のお休み「旧正月」前にバタバタと2月~3月商品の最終調整などを行っております。

※旧正月は中国がお休みになるため、生産工場も完全ストップしてしまいます。

 

そんなバタバタしたなか、ついに届きました。

 

「MOBILE SUIT ENSEMBLE05」

 

こちらの検査用サンプルを組み立ててみました。

 

今回はパーツ点数が過去最大級&複雑な仕様となっているため、組み立てがなかなかどうして難しくなっております。こちらの組み立てに関してはWEBページにて詳細な組み立て方を公開する予定です。

 

先行して、05弾のパーツ構成や組み立てを少しだけご紹介。


 

まずは「V2ガンダム」より。パーツ点数が多くなりすぎたため、4弾より取り入れているランナー形式を今弾でも採用しております。

以前ガシャポン戦士をご紹介した際に少し説明をさせていただいたのですが、これを行うことによって入れ間違いの防止や管理の簡略化など、生産上のミスを低減させることができます。

 

細かい組み立てを見てみましょう。


 

まずは腹部のパーツです。彩色ではなく、成形色の組み立てとなっております。

これによって、彩色で再現しようとするときれいに仕上げることが困難な色分けもきれいに分けられております。

 


 

続いて肩パーツ。こちらに関しては「V2アサルト」に換装するためにこのようなパーツ構成になっております。白いパーツを肩口にはめ込みます。

 


 

肘の部分も「V2アサルト」に換装可能にするためにこのような構成になっております。


 

背中の羽根。白と青で構成されている機体のため、なるべく彩色ではなく成形色で成立させることによって(=彩色個所を少なくすることによって)量産のブレを少なくしつつ、コストを下げております。

 

下げたコストは私たちのふところに・・・・ではなく、この増えすぎたパーツのコストをカバーするために充てております。


「V2ガンダム」完成!

 

さて、続いて「ゲドラフ」を組み立てていきます。


 

ガンダムタイプの機体がコスト非常にかかるので、ガンダムタイプ以外はコストを抑え気味にしなければならないところなのですが、ゲドラフの独特な上半身を再現するためにかなりパーツ点数が増えております。


 

まずはいつも通り上半身の共通ジョイントを組み立てます。


 

背中にバックパックを取り付けたら、腹部の動力パイプをこのように取り付けます。


 

腕をはめ込んだら、最後に胸部のパーツを上からかぶせます。この部分は上からかぶせた後に接着してしまうほうが安定感があってよい感じなので、接着おススメです。

 


 

で、「ゲドラフ」完成!デフォルメなのに元の頭身とそこまで違和感がないですね。

そのままの流れで「アインラッド」も組み立ててしまいましょう!


 

「アインラッド」はこのように、かなり複雑な分割とパーツ構成によって組みあがるとカプセルよりも大きい仕上がりを実現しております。

「R」「L」でわかれているパーツをまぜこぜにしないのがポイントですね!

 


 

袋を開けるとこんな感じ。このタイヤ部分の「R」と「L」を

 

 


このように互い違にくっつけます。

 


 

あとはタイヤを止めるストッパー(透明パーツ)と足場部分を作り、残りの武装部分をつけてあげれば完成です。

 


キューt・・・・キュートなタイヤの秘密がこれで明らかになりましたね!

 

「MS武器セット」の説明は今回割愛させていただきつつ、ラストに「00クアンタ」を組み立てていきましょう。


 

ランナー状態でぱっと見パーツ数少なめに見えますが、かなり複雑な構造をした機体になっております。

まずはランナーで構成されたクリアパーツをそれぞれはめ込みましょう。



 

このように細かいコンデンサ部分などもクリアパーツで再現されております。贅沢・・・!

そのままでもある程度しっかり勘合しますが、腿のクリアパーツなんかは接着しちゃってもよいと思います。

 


 

続いてバックパックとシールドの組み立て。このような感じで組み立てていきます。


意味深な部分・・・・。

 

でもやろうとすると本体とセットで3,000円軽く超えてくる想定なんですよね・・・・。

まあ、可能性というものは残しておきたいものですので、一応準備だけしております。

 


「00クアンタ」完成。クリアパーツがものすごくいい感じに効いてます。

 

 

「MOBILE SUIT ENSEMBLE05」検査品の組み立てレビューでした。

 

 

そして、皆様気になっている「V2アサルト」ですが

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

「V2アサルト With 光の翼&メガビームシールドセット」 3,500円(税抜)

 

として展開!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・ではなく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

通常弾(6弾)に入れ込みます。

 

 

 

 

もう作っちゃったし金型スタートしてしまったので止められないし、止まらない。

 

やったぜフラン!

 

 

 

「アサルトパーツ」をじゃない。

 

 

「V2アサルト」を入れるのだ。

 

 

 

 

 

 

生産メーカー「これ、でかすぎてカプセルにはいらないんだけど・・・?」

 

 

 

・・・・は?(今ここ)

 

 

 

・・・で、でも入れるけどね!

 

 

 

続報をお楽しみに。

 

 

(C)創通・サンライズ

投稿日:2018.1.11
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駒形情報局(仮)~良いお年を~

こんにちは。開発担当のK澤です。

おそらく今年最後の更新となります。

 

ブログ開始当初は月2回くらい更新できれば・・・と思ってましたが、意外といいペースで更新できてますね。

 

さて、本日届いたものはこちら。


 

ガシャポン戦士f05「デスティニーガンダム」です。

ここまでの高仕様は後にも先にももう二度とでてこないであろう贅沢仕様でお届け!

 

なんと!今回の「デスティニーガンダム」は、翼がABS素材(プラ素材)でできております。これはプレミアムバンダイの光の翼セットを同時展開することによって、ABS素材を通常弾にがっつり入れ込むことに実現しました。

 


 

ABS素材のため、カプセルに入っていてもヘタレ知らず!飛行ポーズもばっちり決まる!

 


 

光の翼セットにシャイニングフィンガー入ってないんだけど!?と思われた方がいるかもしれませんが、シャイニングフィンガーことパルマフィオキーナはカプセルの中で再現できるよう、いつもの開き手とは少し違うパーの形をした特別な平手にしております。

 

そして

 


 

アロンダイトと高エネルギー長射程ビーム砲も兼ね備えたフル装備!まさに贅沢!

過去のブログで中~大型機体を入れ込んで4~500円の弾を作りたいという話をさせていただいたのですが、本当はこの弾を400円か500円で展開しようと想定しておりました。その時に仕込んでいた機体のため、300円らしさがかけらもない高仕様になっております。

仕様を初期設定から落とさなかったのは、1~4弾にかけて弾を追うごとに実売が上がり、多くの人に購入していただいているため感謝の気持ちを込めてのサービス的な部分と、光の翼もきっと多くの人に手に取ってもらえるであろうという下心からです(笑)

 

光の翼セットは1月初旬頃まで絶賛受注中!

http://p-bandai.jp/item/item-1000120273/)です!

 

という宣伝を挟みつつ、ほかの機体も届いたので簡単にご紹介。

あれ・・・、前回カメラの使い方を学んだはずなのに微妙に映りが悪い・・・?

 


 

「武者駄舞留精太頑駄無」こちらも当初は高コスト弾の予定だった機体です。ボリュームもさることながら、塗分けが非常に細かいこれまた贅沢仕様の機体です。

 


 

続いて「百式」。写真だと全然伝わらない&当初見込んでいた仕上がりとは少し異なる仕上がりではありますが、成形色は金のメタリックを使用しております。

 

そのため、よく見るとメタリック成形独特のウェルドライン(色の混ざったかんじ)であったり、ちょっとだけメタリック感が演出される表面になっておりますので、まっ黄色の成形色より百式らしさが演出される仕様になっております。

 

当初は金のフル塗装にしたかったのですが、さすがに無理でした・・・。

 


続いて「ディジェ」です。背中の羽根が特長的な機体なので、背中の羽根を大きめに作っております。5弾とEX02の「サイコ・ガンダム」とを組み合わせることでキリマンジャロごっこがはかどりますね。

 


最後は「バウ」を2機。グレミー機には「龍飛」のタンポが入り、特別感を演出!デフォルメでぎゅっとさせるとより「Zガンダム」感でますね。

 

まだ微調整をかけておりますが、ガシャポン戦士f05も展開間近!こちらお楽しみに!

 

 

 

あと、アンサンブルも先日6弾の情報を公開しましたが、そちらの追加情報をお届けします。

 


 

「ガンキャノン」に、「MS武器セット」を組み合わせると

 


 

スプレーミサイルランチャー装備に換装が可能!

 

そして、アンサンブルはMS枠が3枠、支援機枠が1枠、MS武器セットが1枠で展開することが多い(というか現状だとこの組み合わせでしか展開してないですね)のですが、「ガンタンク」はどちらの枠でしょう?

 


 

「ガンタンク」は今回、支援機枠でラインナップになっております。

 

 

つまりどういうこと?

 

 


 

こういうことなんですね。それぞれ武装として組み付けることが出来そうなパーツに分けることができます。

これによってあの名シーンが再現できますよね!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カイ「やるぞハヤト!」

 

 

ハヤト「や・・・やるのか!?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

カイ&ハヤト『ガンキャンク!』

 

 

 

 

 

 

・・・よくよく考えてみたらそんなシーンはありませんでした。

 

楽しすぎてつい取り乱しました・・・大変失礼いたしました。

 

少し玩具としての側面が強い仕様にはなっておりますが、単体としてのモビルスーツのカッコよさや、コレクションアイテムとしてのまとまりをしっかり意識した造形となっております。

1弾の「ガンダム」と合わせることでV作戦を再現できますので、アンサンブル6弾の発売に先駆けて、この年末年始に原作の見返しをされるのはいかがでしょうか?フォルテもアンサンブルも、ガンダムという作品が非常に魅力的だからこそのアイテムですので、アイテムに触れる際に是非作品を感じてもらえると嬉しいなと思います。

 

さて、いよいよ2017年も終わりですね。

 

来年はガシャポンガンダムもさらに展開を拡大していきたいと考えておりますのでよろしくお願いします。

 


 

こちらの詳細も年明けに公開予定!

 

お楽しみに!

 

(C)創通・サンライズ

投稿日:2017.12.26
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